「もっと良い未来へ!」――自宅の立憲民主党のポスターを貼り換えました

 自宅のポスターの張り替えをしました!

 「もっと良い未来へ!」ーー良いスローガンです。

 旧国民民主党時代は周囲から合流反対派と思われていた私。

 しかし、私には二大政党制を樹立しなければならない、という強い信念がありました。

 特に、当時私はやがて自民党総裁が岸田文雄氏になることを予見していたので、最大野党に保守派が合流する必要性を感じていたのです。

 もっとも、流石に自民党の一般党員が岸田文雄氏を飛び越えて、河野太郎氏に投票するほど極左だったとは、想定外でしたが。

 それまでは私も「自民党も一般党員は経営者とか名士とかが多いから、そこまで左じゃないやろ」と思っていたんですよね。

 逆に、立憲民主党は一般党員票も保守派の泉健太先生が一位で、執行部も一般党員も実は立憲民主党の方が自民党よりも右側だと露呈。

 そういや一部のリベラル派は「泉立憲よりも岸田自民のほうがマシ!」とか言ってましたね。

 防衛費増税を言っている自民党のほうがマシとかほざく輩に、二度と「平和憲法を守れ!」とか言ってほしくないわ。(笑)

 左翼でタカ派って、中国共産党やアメリカ民主党がそうですね。

 予想以上に自民党(と、野党内の一部左翼)が酷かったので、私は今後も立憲民主党の保守派党員として活動せざるを得ませんね。

 では、今後も泉健太先生に中心帰一します!

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